高嶺の花

先日、お越しいただいたお客様に、庭の木は背の届く範囲で切っておいた方が手入れが楽になると教わりました。確かに、どんどんどんどん伸びていかれたら、手に負えなくなってしまいます。そこで、少しづつですが、庭の木を剪定しています。上のほうにしか実がなっていない木もありますが、手入れできなかったら意味が無いので心を鬼にして思いきって切っています。でも、綺麗な赤い実がついた枝をそのまま捨ててしまうのも忍びないので、花瓶に生けてみました。いかがでしょうか。なんとなくそれっぽく見えないですか。ただ、クリスマスというよりも賀正になってしまいました・・・・。

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