こんな本置いてます vol.3

実写版に続き、今、アニメ版が絶賛上映中の『君の膵臓をたべたい』と同じく住野よるさんの『また、同じ夢を見ていた』。最近の邦画は主人公の余命が短い作品が多いような気がします。でも、どの作品もパターンが違っていてどの作品も必ず泣かされますね。我々は人の優しさに飢えているのでしょうか?『また、同じ夢を見ていた』も間違いなく映像化される作品だと思います。

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