ブーランコ

喫茶店激戦区の尾張名古屋。愛知県江南市のブーランコ。400円代の飲み物を頼むとお好きなパンを3個選べます。ランチはスープランチ、ハンバーグランチ、パスタランチの中から選ぶとパンとゼリーが食べ放題。パンもパン屋さん並みに種類が豊富にあります。

こんな本置いてます vol.110/季節のことば

今は俳句は流行っているのでしょうか。最近TVのバラエティ番組でよく見かけるような気がします。この本は俳句の季語となる言葉が紹介されています。季語=季節のことばと言う事で、季節を味わう言葉が実にたくさんある事に驚かされます。TVやSNSも無かった時代に、俳句はどうやって日本に浸透していったのか。季語というルールはどうやってできて、どうやって伝えられたのか。そちらの方にも興味がわきます。今では使われなくなった言葉も多くありますが、日本人なら十分に理解できます。こんな言葉で季節が表現できたなら素敵です。インスタで使ってみたくなる言葉ばかりです。

クリスマス準備完了

昨日、お越しいただいたお客様から、とても素敵なドライフラワーをいただきました。写真の腕と文章が追いついていませんが、ヒオウギというお花だそうで、可愛いつぶつぶがクリスマスシーズンにぴったり。早速ディスプレイさせていただきました。遅ればせながらようやくクリスマスモード、ほとりカフェは本日も11時にオープンします。

大崎耕土弁当

先日、愛知に戻る途中の新幹線。晩ごはんに大崎耕土弁当を買いました。大崎耕土が満喫できる美味しいお弁当で『ささ結』のおにぎり入りです。ほとりカフェも只今『ささ結フェア』に参加しています。本日も11時にオープンです。

こんな本置いてます vol.109/日本の大和言葉を美しく話す

言葉が変化していくのは今に始まった事ではありません。古くは中国の漢語やポルトガル語やスペイン語やオランダ語、英語などの影響も時代とともに受けてきました。今はテレビやSNSの影響によって変化していきます。変化した時は当然、その言葉の響きが良かったり、かっこよかったり、オシャレだったりして受け入れてきたと思います。そこで、生粋の日本語の大和言葉を振り返ってみると、色んな言葉に溢れる今だからこそ、誰もが大和言葉の優しさや美しさ、上品さに惹かれると思います。私もこの本を辞書にいつか引用してみたいと思います。

末恐ろしい

先日の居久根保全の体験会で大崎市古川産のりんごをいただきました。品種はふじです。普通に甘くて美味しかったです。ブランド米を多く産み出した大崎耕土、きっと品種改良が進み数年後にはブランドりんごが誕生すると思います。

初めての共同作業

昨日、先日参加させていただきました居久根の保全体験がローカルニュースで流れていました。主人と伐採された木を運ぶ様子です。結婚式を挙げていませんので初めての共同作業の模様です・・・・・・。さて、ほとりカフェは本日もお休み。次回は12月6日の金曜日です。